【社員が手放せなくなるAIの創り方】100個のAIソリューションで属人化をなくしたプロが語る、AX推進のカギ
「社内AIを開発したが、現場が求める精度に届かず活用が進まない」「顧客情報などの機密情報を、どこまでAIに渡してよいか判断できない」といったお悩みはありませんか?
そこで『機密情報を扱う、現場のコア業務でのAI活用』をテーマに、ウェビナーを開催いたします。
コンサルティング会社にて約100本のAIソリューションを実装〜全社展開を支援し、業務の仕組み化を後押しした株式会社アールストリートの梶原氏をお招きし、AIに渡す情報の線引き方と現場に定着させた事例を語っていただきます。
ぜひご視聴ください!
こんな方へおすすめ
- ・全社DX・AXで雑務を効率化できたが、経営陣からは会社全体でのROIが合わないと指摘されている
- ・社内AIを開発し、たしかに使い方は理解されたものの、現場が求める精度ではなく活用が進まない
- ・商談資料や顧客との会話ログといった機密情報ほど、どこまでAIに渡してよいか判断がつかず、推進責任者としてセキュリティに不安が残る
ウェビナー内容
登壇者プロフィール
梶原 俊一 氏
株式会社アールストリート 代表取締役CEO
バークレイズ証券を経て、株式会社FOLIOを共同創業し、同社代表取締役社長を務める。同社退任後、株式会社GRIT Techのディレクターに就任。
その後株式会社reboot(現株式会社アールストリート)を立ち上げ、「自社の中で回るAIを、現場でつくる」をモットーに、新規事業企画・AI活用方針策定・セキュリティ検討といった上流工程から、プロトタイプ開発・研修・AIエージェント構築までを一気通貫で支援。コンサルティング等のサービス業界、不動産、製造業等にて、現場知見を吸い上げ、マネジメント・管理業務をAI化することが得意。
田崎 雄大
株式会社サーキュレーション FLEXY本部 FLEXY1部 部長
SI会社にエンジニアとして入社。某カード会社のシステムの保守、運用開発を担当(C,Java,VB.net等)。実力のあるエンジニアがフリーランスになっていくなか、法人側の情報開示、フリーランスが置かれている境遇が整備されていないと感じ、フリーランスマーケットに興味を持ち、2017年にサーキュレーションに参画。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、多数解決に導く。
ウェビナー基本情報
- 日付
- 2026/11/25(水) 12:00〜13:00
- 費用
- 無料
- イベント形式
- 完全オンライン配信(YouTube Live)
- 参加特典
- 当日の本編動画プレゼント
※ウェビナー終了後に実施するアンケートにご回答頂いた方限定
- 注意事項
- 配信環境、使用するアプリケーションなどによって配信品質が変化することを予めご了承ください。
