【AI駆動PM×コンテキスト設計】AI駆動になったが想定以上の工数になると悩むPMへ送る、上流設計の3つの極意
「個人でのAI駆動開発は進むが、チーム全体の開発計画やスコープ管理の難易度は格段に上がった」「レビュー改善のため、まずはハーネスやガードレールを工夫するものの複雑になりすぎる」といったお悩みはありませんか?
そこでAI駆動開発の次の壁になる『プロジェクトにおけるコンテキスト設計の進め方』をテーマに、ウェビナーを開催いたします。
株式会社Sun Asteriskにて、大規模プロジェクトに多数携わる岡藤氏をお招きし、開発プロジェクトでの失敗例や実際に使う全体マッピングシートをもとに語っていただきます。
こんな方へおすすめ
- ・チームエンジニアや外部ベンダーが各々にAIを活用し、実装を進めるようになったことで、PMとして開発計画やスコープを管理する難易度が上がったと感じる
- ・実装が早くなり、バグやその解消のための要件追加へ柔軟に対応し続けた結果、元の開発スケジュールより押してしまう
- ・終わりのないレビュー処理を断つべく、チームとしてハーネスやガードレールの設計を進める一方、開発プロセスを作り込みすぎて複雑になりすぎている
ウェビナー内容
登壇者プロフィール
岡藤 裕太 氏
株式会社Sun Asterisk Division Manager
法人営業を経験後、受託開発企業にてエンジニアとしてのキャリアをスタート。バックエンドからフロントエンド、モバイル、インフラ構築、CMS構築などを担当、コーポレートサイトやECサイト、モバイルアプリケーションの構築を経験する。Sun*に入社後、フロントエンド領域のテックリードとして、スタートアップでの新規事業PoCプロジェクトや大手企業での社内アプリケーションのモダナイズプロジェクト等に参画し、Frontendチームのマネージャーに就任。その後バックエンドチームのマネージャーに就任。2024年のベストマネージャー賞を受賞。
田崎 雄大
株式会社サーキュレーション FLEXY本部 FLEXY1部 部長
SI会社にエンジニアとして入社。某カード会社のシステムの保守、運用開発を担当(C,Java,VB.net等)。実力のあるエンジニアがフリーランスになっていくなか、法人側の情報開示、フリーランスが置かれている境遇が整備されていないと感じ、フリーランスマーケットに興味を持ち、2017年にサーキュレーションに参画。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、多数解決に導く。
ウェビナー基本情報
- 日付
- 2026/10/29(木) 12:00〜13:00
- 費用
- 無料
- イベント形式
- 完全オンライン配信(YouTube Live)
- 参加特典
- 当日の本編動画プレゼント
※ウェビナー終了後に実施するアンケートにご回答頂いた方限定
- 注意事項
- 本ウェビナーは、株式会社サーキュレーションと株式会社Sun Asteriskの共同開催となります。
