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【スマート農業2030】食マーケットの変革を担うアグリテックへの新規参入ロードマップとは?

2030年に想定される労働人口減少や気候変動などにより、食マーケットやアグリテックが注目されています。それらのマーケットに注目はしているものの、具体的な参入方法を検討している企業はまだまだ少ないのではないでしょうか。

日々様々なビジネスへの参入を検討する新規事業責任者の方々に向けて、前回大変好評だったウェビナーを再放送することとなりました。

講師の藤原氏は、AI・IoTに明るい食マーケットのDXコンサルとして多くの企業の農業DX推進やアグリテックへの参入を支援しています。

当日は、藤原氏自身の経験をもとに、最新のアグリテック事例や参入検討時のポイントをご紹介します。
2021年8月実施回の再放送となるため情勢等には変化もございますが、農業DXの入門編にもってこいの内容となっております。ぜひご覧ください。

こんな方へおすすめ

  • ・自社がアグリテック、スマート農業領域に進出すべきかわからない
  • ・食マーケットの生産者として、気候変動や労働人口減少への対応方法がわからない
  • ・自社のAIやセンサーがスマート農業領域にどう活用できるのかわからない

ウェビナー内容

12:00 ~ 12:05
オープニング
12:05 ~ 12:50
  • ・2030年を見据えた農業・食マーケットのビジネスチャンス
  • ・事例で学ぶ、アグリテックの最新動向
  • ・アグリテックへの新規参入ロードマップ
12:50 ~ 12:55
質疑応答
12:55 ~ 13:00
アンケート ※アンケートにご回答いただいた方限定で当日の資料を送付しております

登壇者プロフィール

藤原 大樹氏

AI・IoTに明るい食マーケットのDXコンサル

JFEスチールで高炉における省エネ設備に関する研究開発と実機化に携わり、省エネ設備導入による数十億円のコスト削減に成功。その後独立し、国内トップ10内の生産規模を持つ植物工場事業会社などで低コストかつ省力的なDX化を実現する技術コンサルや、IoT ツールやAI予測モデル・モニタリングシステムの作成と導入で様々な企業を支援している。

松井 優作

株式会社サーキュレーション プロシェアリング本部 マネジャー

早稲田大学卒業後、新卒一期生で創業期のサーキュレーションに参画しマネジャー就任。首都圏を中心に自動車や大手製薬メーカーなど製造業50社以上に対し、全社DXの推進・新規事業開発・業務改善・営業部隊の構築・管理部門強化などの幅広い支援実績を持ち、実行段階に悩みを抱える企業の成長を支援中。

ウェビナー基本情報

日付
2024/7/25(木) 12:00〜13:00
費用
無料
イベント形式
完全オンライン配信(YouTube Live)
参加特典
当日のスライド資料(抜粋版)
※ウェビナー終了後に実施するアンケートにご回答頂いた方限定
注意事項
当配信は2021/8/26に収録した内容の再配信になります。ライブ配信ではありません。

お申し込み