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【2023年版“IoT活用における事業可能性”】Microsoft MVPを受賞したテクノロジー活用のプロが語る、IoT新規事業のPoCプロトタイピングの進め方


IoTの活用が急速に浸透しつつある現在、
巨額投資しているが、PoCフェーズでプロトタイプが出せず前に進めない
妄想/構想をプロダクトに実装できず推進が頓挫
と悩む新規事業責任者、技術開発責任者、経営者の方も多いのではないでしょうか?

そんな皆様に向けて2023年版“IoT活用における事業可能性”がわかる本ウェビナーを開催します。講師にお招きする田中氏は東海大学、専門学校東京テクニカルカレッジでも講義を行うIoT活用のプロフェッショナルです。

当日は新マーケットを作った事例から学ぶ、IoT新規事業のPoCプロトタイピングの進め方を語っていただきます。

こんな方へおすすめ

  • ・IoTを活用した新規事業開発に巨額投資しているが、PoCフェーズでプロトタイプが出せず前に進めない
  • ・IoTを活用した事業開発に挑戦しているが、妄想/構想をプロダクトに実装できず推進が頓挫
  • ・最先端技術のため物理的な連携デバイスも多く、膨大な社内連携や難易度の高いタスクに疲弊して事業化に至らない

ウェビナー内容

12:00 ~ 12:05
オープニング
12:05 ~ 12:50
・IoT×新規事業において企業が悩むPoC疲れとは?
・プロの支援事例で学ぶ、2023年版“IoT活用における事業可能性”
・新規事業成功確度を高めるPoCプロトタイピングのポイント
・質疑応答

12:55 ~ 13:00
アンケート※アンケートにご回答いただいた方には特典として、当日の資料をプレゼントいたします。

登壇者プロフィール

田中 正吾 氏

東海大学、専門学校東京テクニカルカレッジでも講義を行うIoT活用のプロフェッショナル

2004年よりフリーランスで活動。
最近はWEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入れながら活動する。
サーキュレーションではIT企業の最先端技術活用にアドバイザーとして参画し、企業の技術力向上加速に貢献。
一方、非IT企業のテクノロジー活用にもハンズオンでサポートに入り、新規サービス開発の支援も行う。

松井 優作

株式会社サーキュレーション プロシェアリング本部 マネジャー

早稲田大学卒業後、新卒一期生で創業期のサーキュレーションに参画しマネジャー就任。首都圏を中心に自動車や大手製薬メーカーなど製造業50社以上に対し、全社DXの推進・新規事業開発・業務改善・営業部隊の構築・管理部門強化などの幅広い支援実績を持ち、実行段階に悩みを抱える企業の成長を支援中。

ウェビナー基本情報

日付
2023/04/27(木) 12:00〜13:00
費用
無料
イベント形式
完全オンライン配信(YouTube Live)
※音声がよりクリアになるため、イヤホンのご使用をおすすめいたします。
参加特典
アンケートにご回答いただいた方限定で、当日の資料をプレゼントいたします。
注意事項
配信環境、使用するアプリケーションなどによって配信品質が変化することを予めご了承ください。

お申し込み

終了いたしました。次回の開催をご期待ください。