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【新規事業のM&A活用】M&A BANK代表が語る、新規事業推進における内製・提携・買収の検討ポイントとは?

デジタルを活用した新規事業立ち上げが活発になる中、立ち上げがなかなか進まず苦戦している方は多いのではないでしょうか。

今回は、そんな新規事業責任者・DX推進責任者の皆様のお役に立てたらと思い、本ウェビナーを開催することといたしました。
講師である冨岡氏は、公認会計士としてKPMGなど複数社で活躍後に独立し、現在はM&A BANKの代表も務めています。

ビジネスとファイナンス両方理解しているハイブリット会計士として、大手の経営コンサルからベンチャーのIPO支援、様々な手法を駆使した新規事業まで幅広い規模業界の成長を支援している冨岡氏から、当日は新規事業立ち上げにおいて内製で進めるべきか?M&Aを活用すべきか?その判断ポイントを事例とともにお伝えします。

こんな方へおすすめ

  • ・新規事業立ち上げを内製で進めているが、うまくいかない
  • ・DX推進や新規事業立ち上げの方法としてM&Aやアライアンスも考えたい
  • ・新規事業立ち上げにおいて資本提携、一部買収、アライアンスなど複数選択肢がある中で判断ポイントがわからない

ウェビナー内容

12:00 ~ 12:05
オープニング
12:05 ~ 12:50
・なぜ、新規事業立ち上げにおいてM&Aの検討が必要なのか?
・サンケイアイ等の事例で学ぶ、新規事業における買収/提携/内製の3つの判断ポイント
・M&Aを活用した新規事業立ち上げプロセス
12:50 ~ 12:55
総括
12:55 ~ 13:00
アンケート 
※アンケートにご回答いただいた方限定で当日の資料を送付しております

登壇者プロフィール

冨岡大悟氏

公認会計士、M&A BANK代表取締役

新卒でKPMGに入所しIPO支援・会計監査等に従事。フロンティア・マネジメントにてM&Aのフィナンシャル・アドバイザリー業務に携わった後オーストラリアに駐在し日系企業の海外進出支援業務等を行う。現在はM&A BANKの代表も務め、ビジネスとファイナンス両方理解しているハイブリット会計士として大手の経営コンサル・ベンチャーのIPO支援・様々な手法を駆使した新規事業まで、幅広い規模業界の成長を支援中。複数社で社外取締役にも就任しており、直近では識学のマザーズ上場に貢献。

鈴木亮裕

執行役員 プロシェアリング本部ビジネスデベロップメント部長

NTT東日本などを経て、中国にて起業。同社を後任に託し帰国後、組織人事コンサルティングファームにて大手企業の次世代リーダー育成や、合弁に伴う人事制度統合などのプロジェクトに携わる。2015年創業期のサーキュレーションに参画。トップコンサルタントとしてIT領域を開拓後、組織急拡大期に人事部長として人事制度設計の再構築を主導。現在は執行役員としてインサイドセールスと大企業のオープンイノベーションを推進する機能を持つビジネスデベロップメント部を管掌。

ウェビナー基本情報

日付
2021/04/07(水) 12:00〜13:00
費用
無料
イベント形式
完全オンライン配信(YouTube Live)
参加特典
当日のスライド資料
※ウェビナー終了後に実施するアンケートにご回答頂いた方限定
注意事項
配信環境、使用するアプリケーションなどによって配信品質が変化することを予めご了承ください。

お申し込み

終了いたしました。次回の開催をご期待ください。