AIプロダクトの自社サービスにおけるPdM支援(基本出社)
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職種
- PdM
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エリア
- 東京都
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稼働率
- 100%
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単価
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〜45万円/月
- 業界
- 案件カテゴリ
業務内容
自社サービスであるAI活用開発プラットフォームにおけるPdM支援
・AI活用開発プラットフォームを用いたvibe coding手法による機能実装(AIエージェント作成、ワークフロー設計、UI/UX調整等)
・PdMとしてプロダクトの開発方針・開発優先度の検討および策定
・実装したアプリケーションの機能検証、テスト、課題特定および継続的改善
・仕様書・手順書の作成、ナレッジのドキュメント化とチーム内共有
・顧客や社内開発チームなど各ステークホルダーとの仕様調整・要件定義・連携
など
■募集背景
AI技術の急速な発展により、マーケティング領域においてもAIを活用したソリューションの需要が急激に高まっています。
その中で、自社プロダクトは、CS業務の効率化と高度化を実現するAIプロダクトとして、多くの企業から注目を集めています。
本ポジションでは、マーケティング領域の実務知見とAIを活用したエンジニアリング経験の両方を持ち、自社サービスを用いたアプリケーション実装からプロダクトの開発方針策定までを担っていただける方を、業務委託として募集します。
スタートアップのスピード感の中で、ご自身の専門性を活かしながら柔軟な形で参画いただけます。
※働き方:基本出社。立ち上がり期(目安2~3ヶ月)以降は週2日程度のリモート相談可。
必須要件
・HR(人事部門)に関する業務2年以上。※事業会社での経験、人事コンサルティング経験いずれも歓迎
・プロダクトマネージャーあるいは事業開発担当として担当プロダクトを0→1にグロースさせたいという志向をお持ちの方
・AIを活用した以下のようなエンジニアリング経験を、社内・社外いずれかでお持ちの方(個人開発・副業・社内プロジェクトも対象)
└生成AI/LLMを用いたアプリケーション・ツールの開発
└AIエージェントやワークフローの構築
└ノーコード/ローコードツールとAIを組み合わせた業務自動化
・要件定義・ビジネスロジック検討の経験があること
歓迎要件
・生成系AIを用いたvibe codingや品質チェックの経験
・ノーコード/ローコードツール(Make, Glide, Retool, Notion, Airtable, Dify等)の利用経験
・RAG/LLM/APIなどAIアプリケーション基盤の基礎知識
・JSON、スプレッドシート関数、Google Apps Scriptなどの技術理解
・FigmaやSTUDIO等を用いたデザイン/UI調整の経験
・業務改善ツール構築などの自動化・内製化プロジェクト経験
・新規プロダクト立ち上げから成長軌道に乗せるまでを主導した経験
・SaaSプロダクトまたは大規模システムのプロダクト開発経験
・GPT、LaMDA、BERT等の自然言語処理技術やGenerative AI / Transformerモデルに関する知見・実践経験

担当者コメント
〇最先端AI技術に触れながら、実装スキルを磨ける環境
大規模言語モデル(LLM)やGenerative AIなど、最新のAI技術を日常的に活用しながら実装業務に取り組めます。自社プロダクトを使いこなすことで、AIアプリケーション開発の最前線で経験を積むことができます。技術の進化が速い領域だからこそ、常に新しい知識とスキルを習得し続けられる環境です。
〇スピード感のある開発サイクルで、成果を実感できる
ノーコード/ローコードツールを活用することで、アイデアから実装までのサイクルが非常に短く、自分の手で作ったアプリケーションが顧客の業務を改善する様子を直接見ることができます。「作って終わり」ではなく、フィードバックを受けて改善を重ねるプロセスを通じて、手触りのある成果を実感できるポジションです。
〇多様なステークホルダーと協働し、視野を広げられる
顧客、エンジニア、プロダクトマネージャーなど、さまざまな立場の人々と連携しながら業務を進めます。顧客の業務課題を深く理解し、それを技術的な解決策に落とし込むプロセスを通じて、ビジネスと技術の両面での視野を広げることができます。
〇成長企業で、キャリアの可能性を広げられる
2023年4月設立のスタートアップフェーズにあり、組織とともに成長できる環境です。当該企業のグループ企業として、安定した基盤の上で挑戦できます。AI領域の急成長に伴い、将来的にはプロダクトマネージャーやテックリード、AIソリューションアーキテクトなど、多様なキャリアパスを描くことが可能です。
〇自分の知見が組織の資産になる
実装プロセスやベストプラクティスをドキュメント化し、チーム全体で共有する文化があります。あなたが蓄積した知見が、組織の実装力向上に直結し、後続メンバーの成長を支える基盤となります。単なる実装者ではなく、組織の知的資産を築く重要な役割を担えます。