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プロフェッショナルと
共に成長する未来
〜 なぜ、外部のプロ人材が必要なのか? 〜

「求人広告、ヘッドハンティング、人材紹介、あらゆる方法を実施してもフィットする人が採れない」
「変化の激しい時代に対応するための柔軟性を人材や組織に担保できず、時代から取り残されている」

そんな時代に求められている成長戦略の核となるのが外部のプロ人材を活用することです。
プロシェアリング > プロフェッショナルと共に成長する未来
外部のプロ人材活用とは何か?
成長を目指す企業のための
組織のオープンイノベーション
社内にある経営課題、事業課題をプロジェクト化、専門性の高い外部のプロ人材をアサイン。こうして、外部のプロの知見を内部に取り込むことで、スピーディーに課題解決に向け動き出せるとともに社内メンバーにノウハウを蓄積、成長させるという、一つのイノベーションがおきます。

こうしたプロジェクトをいくつも社内で走らせることで、社内外がシームレスに繋がり、常に知見が社内に循環している「組織のオープンイノベーション」ともいうべき状態を作ることができるのです。
すでに、先進的な企業が多数導入しています。
組織力とは「ヒト×知恵×ネットワーク」
だと考えています。
大日本印刷株式会社
包装事業部 IP第1営業本部 本部長 山口 圭介氏
同社の基幹事業である包装事業部のマーケティング企画本部長・IP第1営業本部長を歴任。その傍らで、ヒトづくり部会長、働き方変革事務局長や営業変革PJT責任者も兼務。若手からマネジメントクラスまで多岐にわたる層を対象にした、企業風土改革・人材育成の責任者に従事。
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様々な専門分野でキャリアを積まれており
会話するだけでもとても刺激になります。
株式会社インティメート・マージャー 代表取締役 簗島 亮次氏
グリー株式会社にて、プラットフォーム開発に関連する複数の部門でマネジャーを兼務。RSCTC 2010 Discovery Challenge(世界最大級の統計アルゴリズム コンテスト)にて世界3位。日本最大級を誇る約4億のオーディエンスデータを用いて、企業のDMP構築やデータ活用マーケティングを支援。
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プロシェアリングで
組織のオープンイノベーション
を推進

プロシェアリングイメージ

例えば、組織規模が大きくなっていくと様々な職種のメンバー入り混じるので、
人事制度設計をし直したり、規模に合わせた目標管理制度を導入する必要があります。

プロと人事制度設計で組織課題を解決したら、大きなビジネスへ投資するための資金調達をします。
通常は思いつきで実行できないことも、プロフェッショナルの支援があれば成功率は高まります。
こうして、プロ人材とともに万全の体制で新規事業開発pjtを挑むことができます。

プロ人材活用は企業の成長を加速できます。

外部のプロ人材活用で得られる効果

01
外部のプロ人材の知見やワークスタイルによって会社を活性化できる
02
経営課題をプロジェクトと切り離す仕組みが会社に出来上がり、より柔軟な体制をとれるようになる
03
プロ人材と協業する社内メンバーにノウハウを蓄積させ、成長させることができる
04
自社と外部がシームレスにつながる良い循環を生み出し、自社のナレッジを最新に保てる
実際に多くの成長企業が外部人材の活用をはじめています。
実際に多くの成長企業が外部人材の活用をはじめています。
※サーキュレーションのプロシェアリングサービスの導入案件数の推移
予測不可能で影響の大きい外部要因
ばかりの時代で生き残るために
ー VUCA の時代 ー
VUCAの時代が到来しています。「不安定で変化が激しい」「不確実性が高く先行きが見えない」「様々な要素が複雑に絡み合っている」「ものごとの因果関係があいまい」。このような変化激しい時代で、GoogleやAmazonに代表されるネットの巨人や急成長で市場を席巻するITスタートアップが、ゲームチェンジャーとして製造業からサービス業まであらゆる産業に異業種参入してきます。

そんな時代に自社の魅力を保って優秀なビジネスパーソンを確保し続けるのは至難の技です。優秀な人材と関係性を保ちつつ、社内のメンバーをどう育成していくか?そのカギとなるのが外部のプロ人材なのです。
2020年以降の世界環境
ゲームチェンジャーが
破壊的なイノベーションで
異業種参加する時代
製品の寿命は短命化し、
常に変化し続けなくては
生き残れない
働き方にとらわれない
優秀なビジネスパーソンが
独立していく
圧倒的な人手不足と
有能な人材は一部の
大都市に集中する
ゲームチェンジャーに負けない競争力をつけるには
独立した優秀人材を自社に迎え入れる土壌が必要
プロ人材を有効活用するプロセスとは?
課題解決のプロジェクトをつくり
ロードマップを定めることが重要
社内の課題を適切にプロジェクト化することから全ては始まります。プロジェクトのゴールに向け、ノウハウや経験が必要な部分を見極めます。その知見のあるプロ人材とチームを組成し、ロードマップを作ります。プロ人材から社内のメンバーにノウハウを移管してもらいつつ、スピーディーにプロジェクトのゴールを目指します。
この過程で必ず次の課題が見つかるので、プロジェクトが終わったら必ず次を考え始めましょう。
プロジェクト化させるのがプロセスの中で最も重要なポイント
課題をプロジェクトに
切り出す
プロジェクトチームを
つくる
全社の仕事を
プロジェクト化
STEP01
プロジェクトを作る
  • 課題の定義
  • ゴール設定
  • 体制構築
  • スケジュール策定
  • 予算
STEP02
プロジェクトのボトルネックを見極める
STEP03
解決するために必要なスキル・知見と職務内容を定義する
STEP04
外部のプロ人材をリサーチする
STEP05
参画予定のプロ人材とプロジェクトのロードマップを整理する
STEP06
プロジェクト開始、プロ人材の経験・知見を吸収し内製化も
STEP07
プロジェクト終了、次のプロジェクトの要件定義へ。

次のプロジェクトへ

STEP01
プロジェクトを作る
  • 課題の定義
  • ゴール設定
  • 体制構築
  • スケジュール策定
  • 予算
STEP02
プロジェクトのボトルネックを見極める
プロフェッショナルと歩む成長戦略を。
経営課題・事業課題を解決する要件定義を無料で対応させていただいております。
資料請求、ご相談などお気軽にご連絡ください。